「養老乃瀧 学芸大学店」は刺身を始めとするオリジナルメニューが豊富。コスパ、クオリティ、接客、すべてが見事で、フランチャイズ居酒屋の理想形です。いや、一軒の居酒屋として素晴らしいです。

「えー? 養老乃瀧?w」 そういうあなたにこそ、ぜひ読んで頂きたい。ぜひ行って頂きたい。 学芸大学駅から徒歩2分。東口商店街沿いのビルの2階にある「養老乃瀧 学芸大学店」。創業29年という老舗です。ことあるごとに話は聞い …

学芸大学の「ばりき屋」は刺身とおでんがウリの和食居酒屋で、ダシのきいた料理はどれも絶品。グッと距離を詰めるインファイトな接客に、客も思わず釣られて元気になります

学芸大学駅から徒歩1分。東口の恭文堂書店を右折した先、飲食店が建ち並ぶ筋の突き当りに「ばりき屋」というお店があります。2017年8月3日にオープンしました。 オープンする数週間前、内装工事中の店頭で、たまたま店主と鉢合わ …

「串焼酒場フランキー」(学芸大学)に行ってみた~野菜巻き串がウリの串焼き店。日曜日は昼から営業していて夕方までは席料なしです

学芸大学駅から徒歩3分。西口を出て線路沿いを左手・碑文谷公園方面へずっと真っ直ぐ。「マッターホーン(MATTERHORN)」を越え、「スリーエフ」を越えた先に「串焼酒場フランキー」というお店があります。「梅蔵」の下、「C …

氷屋「札場氷室(ふたばひょうしつ/ふだばひょうしつ)」(学芸大学)の夏季限定かき氷は軽くてサクサクで、150円というビックリ価格。老舗氷店で食べるかき氷は風情があって、夏が気持ちよくなります/氷屋さんの氷のマメ知識

千鳥、青波、赤い「氷」の文字。氷旗は夏を感じさせると同時に、これを見ただけで涼を感じさせます。小さい頃から刷り込まれた日本人としてのDNAがそうさせるのでしょう。 学芸大学駅から徒歩15分。祐天寺駅からだと15分強、三軒 …

「チーズ専門店 ユーロアール(Euro Art)」(学芸大学)のチーズは最適に熟成されていて個性豊か。ワインはもちろん日本酒にもピッタリ!スリーズベールと益荒男 山廃純米 極のマリアージュがえげつなかった

学芸大学駅から徒歩5分。西口を出てすぐ右手、線路沿いをずっと真っ直ぐ行き、都道420号線を五本木方面へ向かうと、「チーズ専門店 ユーロアール(Euro Art)」というお店があります。「一本堂 目黒学芸大店」「手打蕎麦 …

学芸大学のパン屋「パン&コーヒー サンチノ(BREAD&COFFEE SANCHINO)」(イオンスタイル碑文谷内)のパンは懐かしくも新しい。見ているだけで楽しくて、誰もが食べやすいパンでいっぱいです

「サンチノ」のパンは楽しくておいしい 学芸大学駅、都立大学駅から徒歩10分強。目黒通り沿いにある、2016年12月18日にオープンしたイオンスタイル碑文谷(旧ダイエー碑文谷店)。 同店一階に「パン&コーヒー サンチノ(B …

学芸大学の「ZETAB(ゼタブ)」は怪しくも楽しいビルの3階にあるカラオケバー。駅の近場で朝まで盛り上がろう!

学芸大学駅から徒歩1分。西口を出て、「日高屋」を右折、その先の「東軒」を左折。そこには学芸大学でもっともコアなビルが二軒並んでいます。鈴や3ビルとレッドイン丸花ビル。この鈴や3ビルの3階に2017年7月6日、新しいバーが …

学芸大学でたい焼き・かき氷といえば「目黒 ひいらぎ」。店はスタイリッシュで和モダンなんだけど、どこか懐かしく、店頭でたい焼きをかじり、かき氷を頬張ると、なぜか昔の思い出話を語りたくなるんです。

学芸大学駅から徒歩2分。西口商店街を真っ直ぐ行き、auのある角を左折しても行けますし、西口を出てすぐ左へ行き、交番のところで右折して真っ直ぐ行っても着きます。2011年12月にオープンした「目黒 ひいらぎ」。「晩酌屋 一 …

「COFFEE 軽食 喫茶プチ」(祐天寺・学芸大学)はランチしかやってない、レトロで不思議な喫茶店/定食屋。席に着けば自動的に出てくる日替わりランチは家庭的な味わいで、安定感のあるおいしさです。

この道、よく通るんですけどね。まったく気づきませんでした。人間の注意力なんてのはアテになりませんな。 「ランチ」というのぼりに初めて気づいたのが半年前くらいでしょうか。幾度も行こうとしていたのですが、今回ようやく。 祐天 …

「ル・ビリーヌ(Le blé et l’eau)」(学芸大学・祐天寺)は小麦と水と酵母にこだわった素朴なパン屋さん。フワフワでもっちり、しっとりしたパンはどれもおいしかったです。

学芸大学駅から徒歩15分弱、祐天寺駅から15分ほど。中央中通り沿い、清水商店会に「ル・ビリーヌ(Le blé et l’eau)」というパン屋があります。2017年6月1日にオープンしました。 「Le blé …