「肉のますや」(武蔵小山・西小山)はモツの鮮度がバツグンの精肉店。豚バラ、朝採れレバーで作ったしょうが焼き、レバテキ、ニラレバはえげつないほどうまかった

武蔵小山駅・西小山駅から徒歩5分。学芸大学駅から歩こうとすると30分ほどかかりますが、自転車ならすぐ。都道420号線(補助26号線)から東天地本通りを入って西小山駅方面へ。東天地本通りを抜けて、さらに進むと「・・・

「炭火焼ホルモン KANAME(かなめ)」(学芸大学)の新鮮ホルモンは脂が乗っててガッツリしてるのですが、上質な脂なので次の日にもたれません。一人でも団体でもOK!

ホルモンは「放(ほお)るもん」から来てるというのは俗説(ザックリ言えばウソ)なんですが、そのあたりのことはウィキペディアに任せるとしまして。学芸大学駅から徒歩1分。東口を出て「恭文堂書店」を右折した先に「炭火焼ホ・・・

モツ鍋のモツって何のモツ?どこで購入できるの?初めて自宅でモツ鍋パーティーをするための基礎知識~モツの基本からモツ鍋の作り方までをわかりやすく解説してみました

鍋が恋しいシーズンになりました。晩御飯に鍋をしたり、あるいは友達と鍋パーティーをする機会も多くなるんじゃないでしょうか。けど、毎度毎度、普通の寄せ鍋やキムチ鍋じゃあつまらないですよね? たまには家でモツ鍋なんてどうで・・・

「肉のハナマサ」で買ったチグチ(のどがしら/のどもと)はタンとも違う絶妙な食感で、焼いてもボイルしても激うまでした

「肉のハナマサ」に行ったら、「チグチ」という肉がありました。喉の奥の肉でタンに似ているけど、タンとも違う不思議な食感と説明札に書かれています。これは面白い。買ってみました。のちほど調べてわかったのですが、チグ・・・

もつ焼き屋「都(みやこ)」(大岡山)のタン刺しが見事!「ばん」「久仁」の香り漂う真新しい店は20年後、老舗色に染まる

大岡山駅から徒歩5分強。大岡山北口商店街をずっとまっすぐ行くと、今回目指すもつ焼き屋「都(みやこ)」があります。うどん屋「よりみち」のある環状七号線・南交差点から入れば徒歩1分で着きます。なぜ唐突に「都」へ行こうとし・・・

油面地蔵通りのやきとり屋「こだるま」(学芸大学・武蔵小山・祐天寺)で雨音をBGMに、おいしいガツポン、もつ煮、串焼きを頂いた静かな夜

コートいらずの陽気が続いたかと思えば、真冬の寒さに逆戻り。その日も冷たい雨の日でした。いつもなら家でおとなしくしておくところですが、酒の虫がうずきます。啓蟄(けいちつ)ってのはこういうのも指すのか?w足元はジクジク。・・・

「うみの」(学芸大学)のおいしいもつ鍋はダシと醤油が濃厚で互いを高め合っているよう。〆のちゃんぽん麺は旨味をすべて吸い尽くしていて最高でした

2017年4月1日追記:2017年3月31日に閉店しました。10年間、お疲れさまでした。追記以上「ひろぽんさん、今度、メシ行きましょうよ~」カラオケバー「楽生茶屋」でお好み焼き・もんじゃ「らくらく」オーナーのエイ・・・

「こんといて」(学芸大学)のダシで食べる豚しゃぶがおいしすぎて食べすぎた~一品料理は全部おいしくて、醤油までおいしかった!

酔っていたので記憶は定かではないのですが、「Premier1(プレミアワン)」で飲んでいたら、なぜか「『こんといて』に行こう!」となりまして、後日、予約を取り3人で行ってきました。たぶん、その場のメンツが誰もまだ行ったこ・・・

「げってん」(学芸大学)の熟成醤油もつ鍋はまろやかなスープ。もつはプリプリで、〆の雑炊もおいしかったです

「『げってん』行ったことあります? この前行ったんすよ。うまかったすよ」と、「楽生茶屋」の和田ちゃん。へー。いつか行こうとは思ってたんだけど、そう言うなら行ってみるか。数日後、相方と二人で行ってみました。学芸・・・

モツがおいしい賑やかな「学大酒場 エビス参」の人気の秘密は店名にあるんだなぁ~学大住人に愛され、学芸大学という街を愛する居酒屋さん

さて、今晩はどうしようか。年の暮れ、学芸大学駅付近をフラフラしてたら、向うから腕を組んだ女二人組がやってきました。エリィとみほじゅん。「やっぱり会うと思ったんだよね」「どういうことだよそれ」「ひろぽんの話をち・・・