「チーズ専門店 ユーロアール(Euro Art)」(学芸大学)のチーズは最適に熟成されていて個性豊か。ワインはもちろん日本酒にもピッタリ!スリーズベールと益荒男 山廃純米 極のマリアージュがえげつなかった

学芸大学駅から徒歩5分。西口を出てすぐ右手、線路沿いをずっと真っ直ぐ行き、都道420号線を五本木方面へ向かうと、「チーズ専門店 ユーロアール(Euro Art)」というお店があります。「一本堂 目黒学芸大店」「手打蕎麦 …

中目黒の酒屋「出口屋(Deguchiya)」で「小左衛門 特別純米 美山錦 [直汲]」を買ってみたら、かすかな気泡が爽やかさを感じさせる日本酒でした~親切に説明してくれる、時代に合わせた老舗の酒屋

酒が好きですから酒屋も好きです。学芸大学界隈だと五本木の「ますもと」、西小山の「かがた屋」、「バーミヤン 碑文谷店」の向かいにある「美濃屋」。 実は中目黒がいい酒屋の宝庫です。「中目黒 伊勢五本店」「Bon repas( …

痛風蒸しが激やば!寿司屋「空海」(都立大学)のコースはとてつもない量で、クオリティは高く、お手頃価格。潔さとパンチを感じさせる料理の数々には職人の思いが乗っていました。

誕生日に私をどこへ連れていくかというのは、私の連れにとっては難儀だそう。できれば学芸大学界隈で私が行ったことのない店。これが私の条件です。「んなの知らねーよ」と言いたくもなるでしょう。 で、実際に連れて行ってくれたのが都 …

学芸大学でもっとも歴史のある寿司屋「和可奈寿司(わかな)」は威風堂々。とにかくネタがよく、まさしく職人技が光る存在感のある寿司は極上でした。

自分への誕生日プレゼント。ちょっと贅沢にまだ行ったことのない店に行ってみよう。 学芸大学駅から徒歩30秒。東口商店街沿いにある「和可奈寿司(わかな)」。看板には和可奈鮨との表記もあります。 和可奈寿司が昭和3年創業という …

「函館IZAKAYA ながまる」(学芸大学)は魚がおいしい居酒屋です。思わず声が漏れるほど美しい刺身盛りでした。北海道出身の店主も優しくていい感じ。

寺門ジモンさんの催事「食べるために生きる男寺門ジモン厳選!極上!!グルメ祭り」を手伝っていて、毎日、肉肉肉。だからと言って肉が嫌になるわけではないのですが、でもやっぱり体は魚を欲します。 学芸大学駅から徒歩3分。東口を出 …

居酒屋「ひとひら」(学芸大学)のけれんみのなさたるや。魚、日本酒、内装、接客、すべてにおいて過剰な飾りがなく、シンプルな奥深さを感じさせます

飲食店の出店ラッシュだった学芸大学の5月。ここ「ひとひら」もその内の一軒。2016年5月17日のオープン以来、連日大賑わいでした。もともと三軒茶屋でやっていた方なので、その時の常連さんや友人たちが押し寄せていたのでしょう …

「炭火串焼き 中村屋」(学芸大学)の焼き鳥はジューシーで濃厚な味わい。学大では珍しい15時(もしくは16:30)オープン。早い時間から飲めます!

私が知る限り、今月だけで学芸大学に7軒の飲食店がオープンしました。今回訪れたのはその中の一軒です。 学芸大学駅から徒歩3分ほど。西口商店街から少し入ったところにできた「炭火串焼き 中村屋」。もともと「楽助」という居酒屋が …

「旬鮮和彩 kou.」(学芸大学)の刺身もアジフライもチキン南蛮も、すべてがお見事。信用できる舌を持つ友人の強烈な置き土産でした。

浜松に帰ってしまう「Premier1」の白井ちゃんは信用できる”舌”を持っている友達の内の一人。「味心(あじごころ)」を教えてくれたのは白井ちゃん。学芸大学で私がボトルを入れてるのは「さいとう屋」 …

西小山の小料理屋/居酒屋「山静(やませい)」はお父さんの包丁が見事!魚もきりたんぽ鍋も絶品!

西小山駅から徒歩2分。江戸見坂通りのセブンイレブンのはす向かいに「山静(やませい)」という居酒屋があります。居酒屋というより小料理屋? この風情は気になります。「きりたんぽ一人前より」という張り紙もそそります。 夜はこん …

「寿し庄」(学芸大学)の美しい寿司は優しい味がして、サービスで頂いた金目鯛の煮付けもおいしかった~おちゃめなお父さんとお母さんは話しだしたら止まらない

2017年1月18日追記:正確な日付は定かではありませんが、おそらく2016年末あたり?に閉店しました。とても素敵なご夫婦でした。長い間、お疲れさまでした。追記以上 寺門ジモンさんプロデュースの催事「グルメ祭り」は盛況の …